ハピタスが紹介サイトで冷遇されるワケとは|3万ハピタスポイント以上利用する方法

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「ハピタスは大人向けの高還元お小遣いサイトです。」

ハピタスが購買意欲の高い30代以上をターゲットにしたお小遣いサイトであることはゲームコンテンツの少なさとその分ポイント還元率を上げていることで分かると思いますが、稼ぎやすいコンテンツが豊富であるにも関わらず、なぜか多くの紹介サイトではハピタスが冷遇されている感は否めません。

まぁそのおかげで当サイトの穴場お小遣いサイトとして紹介しているわけですが。

冷遇されているのはなぜかという事を考えてみますと一つの結論にたどり着きました、おそらくこれで間違いないと思います。

ハピタスは一か月に30000円分のポイント交換しかできないから。

これに尽きるでしょう、多くの有名どころの紹介サイトというのは毎月数十万以上稼いでいます。そんなすごいサイト様にとっては一か月3万円までの換金制限ではいくら稼ぎやすいサイトと言ってもあまり力が入らないという事なのでしょう。

ハピタスの友達紹介制度について

ハピタスでの友達紹介制度は決して他の有名どころのお小遣いサイトに引けを取るものではありません。

  1. 新規登録都度報酬100円
  2. 登録者の稼いだポイントの最大40%分が紹介報酬として還元

この紹介報酬の制度だけを見ればおそらくモッピーやげん玉と言った有名どころのお小遣いサイトに負けておらず、むしろもっと露出があっても良いはずだと思います。

特に2番目の2ティア制度でいえば40%分となるとこれはお小遣いサイト業界でも最高ランクと言っても良いでしょう。

ハピタスの換金制限

ハピタスでは一か月あたりに換金できる額が3万円までと決まっています。

正直個人レベルでいえば毎月3万円も交換できるだけでもありがたいのですが、そこはやはり有名どころの紹介サイト様にとっては旨みの少ないお小遣いサイトということになるのでしょう。

おそらくこの換金制限自体ももしかしたらハピタスの考える不正利用防止の一環なのかもしれませんが、やはり紹介する側とすればいくらポイントが貯まっても換金できなければただのポイントという扱いなのでしょう。

換金制限以上にハピタスポイントを消費する方法

ハピタスでは現金や他社ポイントへの交換は一か月に3万円までとなっていますが、消費する方法はあります。

それはハピタス堂書店でポイントを利用することです。

ハピタス堂書店はお分かりかと思いますが、本が購入できるというものでしてネットで本を購入できる、いわゆるAMAZONや楽天BOOKSと同じ形式になっています。

もちろん1冊から送料無料で購入することが出来る上に、ハピタスポイントで決済が可能ですから、つまりハピタスポイントを換金せずに使用することが可能と言うわけです。

もしもハピタスポイントが余るようでしたらハピタス堂書店でポイントを消費するという方法があることを思い出していただきたいと思います。

そしてもちろんハピタスポイントが貯まります、ハピタスポイントで全額決済したとしてもハピタスポイントが購入額の3~5%がポイントバックされますのでお得ですよ。

ポイントが余っているからハピタス堂書店で購入したのにまたポイントが貯まるといううれしいような悲しいようなループに陥りますが、そんなループになら陥ってみたいとも思う今日この頃。

まとめ|換金制限が穴場感を醸し出している

まとめるとこのような感じでしょうか。

  1. ハピタスでは一か月に3万円までの換金制限がある
  2. ハピタスでは友達紹介報酬が業界でもトップクラス
  3. それゆえに大手の紹介サイトではポイントが余り露出が少ない

ハピタスが有名どころの紹介サイトでアピールされないのはこのような理由からと思われます。

ハピタスポイントを3万円以上でも利用する方法としては書籍の購入ということになりますが個人レベルでそこまで利用する人は少ないと思いますし、毎月継続で3万円以上稼ぎ続けるのは難しいと思います。

もしあなたが毎月継続して3万円以上稼げるようになればハピタス堂書店でポイント利用することを思い出していただけると幸いです。

もう少し言えばハピタスが換金制限を撤廃してくれたら紹介する人が増えるでしょうけれども、そうなると穴場感が無くなってしまうという当サイトで紹介する意義がなくなってしまうという今日この頃。

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